酔って寝ていたオカンの豊満なバストが、オトンの親友に弄ばれていた

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オトンの親友が遠い所から家に遊びに来た。初秋の日だった。

オトンは久々の再会を喜んで、特上の寿司とご馳走、酒・ビールを大量に用意して親友の渡辺さん(仮名)を歓迎した。渡辺さんはビジネスホテルを予約していたそうだが、家に泊まることになった。

家はオトンもオカンもよく飲む人で、渡辺さんはそれを凌ぐ飲んべえだった。案の定、夕食済ませてから居間でずっと飲んで飲んで話に花を咲かせていた。俺は当時高校2年生、進学校だったから勉強に追われていたんだけど、ドンチャン騒ぎで勉強に集中できなかった。

俺は一通り勉強を済ませてから早めに寝ることにした。

夜中に尿意を催し、目を覚ましてトイレに向かうと、居間の方から明かりが漏れていた。既にドンチャン騒ぎは収まっていて静かだった。

ヤレヤレと思い、かすかに開いていた居間の扉のノブに手をやろうとしながら部屋を覗くと、オトンが床の上で泥酔しながら寝ていた。

風邪引くぞと思いながらソファーの方を覗くと、オカンが座ったまま寝ていた。

そして、その横のソファーには渡辺さんが座っていた。彼は寝ていたオカンに


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