ボランティアの夜にレズ知る

開く
----/--/--

大雨の災害ボランティア呼び掛け、大学に有って、応じた。家の中から、泥のかき出し。泥まみれで、リヤカーを引っ張る。休憩時間、差し入れの麦茶が、美味しく感じる。私の担当した家は、新聞販売店。水を吸った新聞は、すごく重い。この販売店は三階建て、三階は、被災せず、ボランティアに解放されていた。女子専用で、私と、田中美奈。その他は、面識の無い。寝袋も支給されたが、暑い夏で、寝袋に入っていられない。 ハーフパンツの美奈は、時折、股をさすっている。目を時々、開けて美奈を見て、美奈は、オナニーしたい、欲求。それが、私の経験から、感じられた。二人だけなら、美奈に、好きにオナしな。この様に言いたいが、他にも人が、居るので、言えず。私も寝袋のファスナーは、股の所まで上げて、股を隠す様にして、オナしていた。 ボランティアが終わると、美奈のアパートに行った。下着もドロ沼に転んだりして、汚れていた。100円店で、買ったショーツ。美奈のアパートのバスで、シャワーを浴びて、着替える。気持ち悪いバンツから


お勧めの体験談