夢精パンツをそのまま洗濯物としてカゴに放り込んだら…
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朝起きてパンツが気持ち悪くて中を見たら、出してそんなに時間が経ってない感じのザーメンがベットリ付いてた。
何年かぶりに夢精したなぁ…。
隠れて洗うの面倒だったからそのまま洗濯物入れるカゴに放り込んだ。
バイトが終わって帰宅したらリビングで母さんがそのパンツを舐めたり嗅いだりしながらオナってた。
時間が経ったのより新鮮な方が良いんじゃないか?とチンポを出してオナに夢中な母さんに近付く。
イク瞬間に大きく反り返って俺と目が合う。
かなり近くまで寄ってたから、手を伸ばせばチンポに届く位置。
母さんはイキ顔のまま俺のチンポに手を伸ばしてきた。
たぶん派手にイッてたから妄想と現実がゴチャ混ぜだったんだろうな。
俺のチンポを握って引っ張るので抵抗しないで母さんの顔に近付ける。
口を開けてチンポを咥えようとするから入れてやったら妄想じゃないとやっと気付いたようだった。
握った