老人ホームの巨乳でスケベな施設長

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2023-08-24

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親父が介護状態となり、グループホームに入ることになった。
私は47歳。
ヘルパーさんは高卒から主婦までいたが、施設長は35歳の『なお』という子で背が小さくポチャ気味、胸は大きかった。
自営業の私は時間が自由になるため、毎日のように顔を出した。
親父の顔を見るより、なおと話したくて行くような感じだった。
親しくなると下ネタも話すようになる。
大卒の彼女は賢く、熱心できびきびと指図している反面、下ネタも平気で乗ってきた。

別に深い関係になろうとは思っていなかったが、その日は遅くに行ったので面会時間も過ぎてしまった。
話が盛り上がっていたので、事務室の奥の彼女の部屋で話していた。

「しかし、胸でかいなあ」

「いいことないですよ、肩は凝るし」

「揉んでやろうか?」

「おっぱいを?」

「違うよ、肩だよ!」

「嬉しい!揉んで揉んで!!」

「かなり凝ってるな」

「気持ちいい・・・上手


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