同級生の揺れまくる巨乳・前編

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2021-08-16

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高1の時、同じクラスに巨乳がいたのはとてもラッキーだった。
さらに、夏休み前までは後ろの席だった。
ここでは名前を『佳織さん』としておく。

佳織さんは、とても明るい子だった。
俺のイメージとしては、巨乳の子って大体性格が暗いっていうのがその当時あって、中学時代にいたおっぱいが大きい子も暗い子ばかりだった。
だけど、佳織さんでそのイメージは変わった。
彼女はよく笑い、そしてよく揺らした。

初めてそれがお披露目されたのは体育の時間だった。
基本的に体育は合同ではなかったため、初めのランニング、準備体操の時間はずれる。
その時はランニングが先に終わったため、男子達が準備体操をしている前を女子が通る形になったのだ。
薄い生地にパンパンに張ったおっぱい。
揺れない道理はなく、派手に揺らして走っている佳織さんがいた。
まだクラス全員が高校に入ってばかりで、馴染めていない時期だ。
しかし、この体育の時間で、大体の男子と


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