匂いフェチな妹

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仕事から帰って服を着替えて部屋で寛ぎ始めると必ず妹が来る。
「お疲れ様お兄ちゃん、また嗅がせて」
返事をする前に足の臭いを嗅ぎ始めてしまう。
「はあ〜、一日中靴の中で蒸れた足の臭い…臭くてたまらない」
これで終わってくれれば「変な奴」で終わるんだけどな…。
暫く足の臭いを嗅いだ妹が俺を押し倒してチングリ返される。
「でもここが一番臭って好きなのよね」
せっかく着替えたのにパンツまで下げられてアナルを嗅がれる。
正直恥ずかしすぎて嫌なんだけど柔道やってる妹に抑え込まれると逃げられないんだ。
「臭い…臭いわ…たまらなく臭くて興奮しちゃう…」
こうなるともう妹を止められない。
鼻を押し付けて嗅いでた妹がアナルを舐め始める。
「んはあ…口の中もアナル臭くなって…中はどれだけ臭いのかしらね?」
舌が入り込んできて中まで舐められ、解された後はアナルを広げられて鼻を突っ込まれる。
「うう〜ん…中はもっと臭くて最高だわ…お兄ちゃ


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