新人OLの白石美帆似のほんわかお嬢さんは超敏感だった

開く
----/--/--

会社に短大を卒業したばかりのKが配属されました。Kはポニーテールで化粧にも慣れておらず、見ているだけで緊張が伝わってきます。

顔はカワイイ系で今で言う白石美帆似、ほんわかしたお嬢様といった感じです。一目見て驚いたのは、脚がきれいだったことです。

紺のスーツのスカートから覗く膝から足首に掛けて、これまで見たことが無いほど形が良くスラリと伸びていました。脚フェチの自分としては、眺めているだけで幸せでした。

会社の飲み仲間で早速Kの歓迎会が行われました。Kは見かけによらず酒が強く、最初はビールで乾杯、そのうちワインに変わっても勧められるままにドンドン飲みます。

飲むうちにキャピキャピとなりますが、乱れる事はありません。仕事中のほんわかムードとは違い、活発なお嬢様に変身といった感じです。

歓迎会が終わり、オレがタクシーでKを送って行く事になりました。Kのアパートが偶然近かったのです。車の中でKはご機嫌で、「心配してたけどいい人ばかりでよかった」とか、他愛の無い事をずっと喋りっぱなしです。

二人で後部座席に座ったので、自分の直ぐ横でKの綺麗な脚


お勧めの体験談