忍び寄る娘
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休日に家でリラックスしていると必ずと言って良いほど娘が忍び寄ってくる。
触られて気付くくらい気配を消すのが上手いんだ。
妻も気付いてないからポーカーフェイスを保つのが大変だ。
今日は予めテーブルの下に隠れていたのか、椅子に座った瞬間に股間を触られて驚いた。
テーブルクロスで下が見えないから全然知らなかった。
妻は俺より先に居たから、その前から隠れてたのかもしれない。
ビクッ!と反応してしまいそうになったが辛うじて何事もないように振る舞う。
静かにチャックを下げられてチンポを出される。
そして温かいものにチンポが包まれた。
這い回る物があるから娘が口に含んだのだろう。
何も知らない園児や小学生ならまだしも中学生でこんな事をしてくる。
しかも日毎に上手くなっていくんだ。
お茶を啜りながら表情は保ち妻と会話する。
すまん…妻である君の前で娘の口に精子を出す俺を許してくれ。
心の中で妻に謝罪しながら娘の口に射精する。