女子高生に勃起ちんぽ見てもらった話
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N県の某女子校で
歴史ある学校で丘の上にあるお嬢様高校
毎朝通学時間になると通学中の女子高生たちで賑わう正門と、裏山の山道をぬける裏門がある
正門は警備の目もあり、迂闊なことは出来なかったが、裏門側はほぼ人がいない
古い神社と、そこに続く急勾配の階段を登らなければいけないので、大抵のお嬢様たちは正門を通るのだ
だがその日は違った
3人のギャル風の女子高生たちが神社の前でたむろしていた
おれ「こんにちは」
3人「こんにちは〜」
元気に挨拶してくれてるが、すでに予鈴は鳴っている
完全にサボり状態だ
おそらく1限目をサボって2限目から出るつもりなのだろう
俺は上の階段で待つことにした
3人「ワイワイガヤガヤ」
しばらくして3人の女の子が上ってきた
読みどおりだ
女A「あれ、さっきのお兄さんじゃね?」
女B「えっ?」
おれ「こんにちは」
女A「こ、こんにち……⁉」