人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~
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悲劇はこれで終わったと思っていたのに…
シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。
私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」
そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。
I君「Mちゃん、相談があるんだけど」
私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。
I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意