出戻りの姉は俺の肉便器

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歳の離れた28歳の姉ちゃんが離婚して実家に帰ってきた。
最初は落ち込んだ様子だったが、次第に元の姉ちゃんに戻って普通に暮らし始めた。
2階が俺と姉ちゃんの部屋。深夜、何だか変な声がする。何なんだろうと耳を澄ませて聞くと、女の喘ぐような声。
姉ちゃんの部屋は覗けないが、明らかに姉ちゃんがオナニーして声を漏らしている。
翌日姉ちゃんに「少しは気を遣えよ」と言うと、姉ちゃんは「?」と分からない様子。
「エロい声は高校生には教育上良くないだろう」と言うと、姉ちゃんも理解して真っ赤な顔をして下を向いた。
ここが攻めどきと思い、「俺の教育を考えると童貞高校生の性教育の方が大事だろう」と、とんでもない事を言ってみた。
「ごめんね。どうしようもなく寂しくなって。本当にごめんね」と姉ちゃんがしおらしく謝るので、俺は親がいない夕方までがチャンスと思い、ダメ元で「後で部屋に来て」と言った。
あまり当てにはしていなかったが、しばらくすると本当に姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。
「変な気持ちにさせたお詫びに


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