寝取られ in台北 第3章

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日曜日。明日は成田行き飛行機に搭乗する日、妻同伴、台北出張の実質的な最終日だ。
この台北出張を通じ、妻香菜の変化には驚きを禁じえないばかりだ。初日、谷口氏の悪戯で催淫剤を飲まされたせいとはいえ、初めて見た奔放な恥態。こんなに快楽に貪欲だったとは…。私が漏らした精液を舌ですすりあげたのには驚いた。

また、この台北滞在期間、香菜は日本から持参した服には袖を通していない。現地の人の話では、台北市内や観光地には台湾人・中国人・韓国人・日本人がいるが、女性に関しては着ている服でだいたい国籍が分かるそうだ。特に日本人女性はベージュぽい色合いを好むが、それは日本人特有らしい。また、台湾の女性はとにかく肌の露出が凄い。空港、オフィス街、ホテル内、働く女性達は一様にミニスカートなど脚を大胆に出している。香菜も市内のショップで購入した服ばかり着ていて、毎日が超ミニかホットパンツばかりだ。日本では膝丈ばかりだったのに。

そして極めつけは昨夜の谷口夫人とのレズ行為だ。齢がひと回りは離れた中年女の豊満な肉体に、香菜の華奢な肢体が翻弄され、ついには夫人の陰部に舌を這わせるとは…。


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