車内のJCたち
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電車内でのRは危険が一杯です。
もし、女の子が声を上げれば逃げ場が無く、間違いなく御用になってしまうからです。
そんな危険を充分に念頭に置いた上で、僕はRを愉しんでいます。
休日の昼下がり、僕はローカル駅の折り返し電車に居ました。
乗客はそれ程・・・というか、まだほとんど居なくて、発車まで20分程あります。
その日は練習試合でも有ったのでしょうか、隣の車両にジャージ姿のJCが10数名賑やかに乗り込んで来ました。
僕はその日もノーパンで股上の深いジーンズを履いていて、あらかじめ事前に勃起させたPを根元で縛り、血管ビキビキにして待機しています。
ジーンズのジッパーを下ろし、合わせ目を横に開くとモロに正面から見えてしまうので、あえて前後に開きます。
すると正面からはモッコリしているだけですが、右側から見ると今にも飛び出しそうな状態で、開いた窓にもたれ掛かるようにそそり勃っています。
縛った所は見えてませんが、竿の不気味に浮き出た血管や、紫色に腫れ上がった先っぽまでしっかりと確認出来ます。