ずっと片思いだった同期の子に告白されて・後編
2019-01-06
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キスしながら未宇ちゃんの腰を抱いて、俺の膝の上に向き合って座らせた。
お酒のせいか、未宇ちゃんのニットから出てる鎖骨から上が綺麗なピンク色に染まってた。
あんまり美味しそうだから、右手で耳をさわさわしつつ、未宇ちゃんの首元にキス。
舌でちろちろしながら下におりる。
「ん・・・ぁ・・・」
未宇ちゃんの声、超エロい。
マジ興奮、もう無理!
俺も未宇ちゃんもキスしながら息が荒くなってる。
真っ白いニットの裾から手を入れる。
下に触り心地のいいキャミみたいなの着てたから、ニットを脱がすことに。
「これ、脱ごっか?」
って俺が言ったら、「え・・・やぁ・・・」って俯いたまま恥ずかしそうに言うの。
その瞬間、俺のSの部分が一気に爆発。
「んじゃ着たままするよ」
そのままニットを上に捲って、キャミの上から胸を触った。
(やわらけぇ・・・)
キャミも捲り上げたらピンクのブラ。