還暦まで独身を通してきましたが、実は淫乱熟女です

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2018-10-20

この体験談は約 4 分で読めます。

還暦を迎え、大学の図書館を定年退職したんです。
気づけばお婆ちゃんという年齢になってしまいました。
職場ではお堅いおばさんだと思われたと思うんです。
職場の同僚には、「永遠の処女」と噂されていました。

「華詠ちゃんって可哀想。彼氏がいれば人生の喜びが倍になるのに。子どもがいたら4倍になるわよ」

などとも言われましたが、独身を通しました。
だけど、寂しいと思ったことは一度もありません。
自分で言うのも変ですが、職場では多くの先生方や学生さんから慕われもしてきました。
充実した社会人生活を送れたと思います。

そして、私にはもう1つ裏の顔があるんです。
実は、私は淫乱なんです。
六十路を迎えた現在でも、私には3人のセフレがいます。

1人は、私が定員削減で解雇されそうになった時に、定削撤回闘争を指揮して、私の身分を保証して下さった組合幹部の先生。
この方は、決まったように、その方の車の中で、私を十分に愛撫して快感


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