高校生の僕に浣腸をねだる友達のお母さん
2017-07-05
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高校生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。
ある日、遊びに行くと友達は留守だった。
お母さんが、「せっかく来てくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。
お母さんはホットパンツとTシャツで、豊満なおっぱいに目のやり場に困った。
ジュースを持ったお母さんは、出すときにつまずいてしまい、僕のパンツにこぼしてしまった。
「ごめんなさいごめんなさい!」と一生懸命タオルで拭いてくれるが、どうにもならない。
太ももの辺りを拭いてもらう間、お母さんの胸を見ているとチンポが勃起してきた。
お母さんもそれに気づいたようで、少し顔を赤くして言う。
「けんちゃん、ズボン洗濯するから、お風呂でシャワーを浴びてきて」
僕はお風呂で勃起したちんぽを静めるためにオナニーをしていると、裸のお母さんが入ってきた。
「けんちゃん、背中流してあげる。まあ、オチンチン立っちゃったのね。ごめんなさい。私が刺激したのね。けんちゃん、私がしてあげる」