いやらしいお姉さんのヌルヌルのアソコ

開く
2018-05-18

この体験談は約 3 分で読めます。

母の実家は東北地方の田舎町で、集落に10世帯くらいしか住んでいない。
毎年夏と冬に帰省していたが、その集落に子供は少なく、みんな顔馴染だった。

帰省時にいつも遊んでくれる子供達の中に、2歳くらい上のお姉さんがいた。
確か小4の夏、お姉さんの家に遊びに行くと、お姉さんしか家にいなかった。

「あら、××君、久しぶりだね!」

お姉さんは喜んで部屋に入れてくれ、俺は床に地べた座りした。
お姉さんが俺にジュースやお菓子を運んできてくれた後、勉強机の椅子に座って、学校のことや家族のことなど色んな話をした。
しばらくして読書の話題になって、「××君、これ読んだことあるかな~?」と言いながら、俺の真横にある本棚の所に立った。

ふっとお姉さんを見上げると、ミニスカの中の白の下着が丸見えだった。

「これも面白いよ~」とか言いながら同じ姿勢で本棚の方を向いて本を出し入れするたびに、至近距離で白パンがチラチラ。

意識識しないようにしてたが、子供心にもエロ心が刺激さ


お勧めの体験談