貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・後編
2016-01-04
この体験談は約 7 分で読めます。
大学4年で就職も決まっている僕は、暇潰しと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。
そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場の高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。
小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は絵に描いたようなお嬢様でした。
ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。
でも彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにも無いことに気がつきました。
彼女に無理やり童貞を奪われた後、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。
そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされているように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされ、爆発するように大量に射精してしまいました。
美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、「じゃあ、そろそろ入れてあげるね・・・」と、僕の方を見もせずに言いました。
僕は彼女