セックスでしか関心を引く術を知らないメンヘラ女

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2017-03-23

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繁華街を歩いていたら、下ろしたシャッターを背にして女の子が座り込んでいた。
酔い潰れているのかと思って声を掛けると、「大丈夫だってさぁ・・・」と呂律の回らない声を出した。

「ほら、立って」

「たかしぃ・・・、サエコ、大事にしてやんなきゃ、ダメだよ・・・」

俺は脇の下に片腕を差し込んで抱えると、女を立たせた。
そのままゆっくりと歩かせてホテルに連れ込んだ。

「たかしぃ、サエコに悪いよぉ・・・」

女はそんな事を言いながらも、どんどん服を脱がされていく。
服の上からだと分からなかったが、結構胸はデカい。
俺も素早く裸になって、キスをして股間に指を這わせると、女はもうぐっしょりだった。
それをいいことに俺はそのまま挿入。
ずっぽりと根元まで押し込んだ。

「あ、あ、あ・・・、たかし・・・、そんな、だめらよぉ・・・」

俺は構わず、どんどん突いていった。

「ん、ん、ん・・・、あーっ、中はダメらよ・・・、あ、


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