部屋でオナニーしてる最中に母さんが入ってきて見られた結果、、、
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「あらぁ〜、いつの間にかそんなに大きくなってたのねぇ〜」
ガッツリとチンコを見られた第一声がそれだった。
ニコニコと満面の笑顔で近づいて来る母さんに対して、開き直った僕はチンコから手を離して母さんに正対してチンコを見せつけてみた。
「まあまあまあ!太さも長さも反りも凄いじゃない!はぁ〜、お父さんのより素敵だわ…」
椅子に座ってる僕の脚の間に母さんがしゃがんでマジマジとチンコを至近距離で見つめてる。
息がかかるくらいの近さで見られて僕も興奮した。
「触ってみる?」
そんな言葉が口から出て自分でもビックリした。
「良いの?じゃあちょっとだけ…」
母さんも引く事なくチンコを触ってくる。
「このくらいの強さで大丈夫?もう少し強く擦る?」
「今が丁度良くて気持ち良いよ」
「うふふふ…息子のオチンポをこうしてシコシコ出来るなんてね…」
「ああ…本当に気持ち良い…自分でするよりずっと良いよ…」
「母さんの手で気持ち良くなってく