Mっぽい女の子を渋谷で調教・後編

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2017-04-25

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照明を消して腕枕をしてあげ、会話モードに入った。
もう2時近い。

「また、俺に会いたい?」

「うん、会いたい。会ってくれる?」
「もちろん。いいよ」

「もっとめぐみに教えなきゃいけないこと、あるからね」
「うん・・・」

「めぐみはお兄ちゃんにオナニー見せるんだよ」
「はい・・・」

「オシッコするところも」
「はい・・・」

「バイブも使ってあげるね。使ったことは?」
「ない・・・」

「じゃあ、とても気持ちよくなれるよ」

こんな言葉のやりとりだけでめぐみの緊張が高まってくるのがわかる。
また、感じてきていたのだ。
俺はまた言葉責めを始めた。

「めぐみにしたいこと、知りたい?」
「うん、教えて・・・」

「めぐみの両手、両足を広げて、縛って身動きできないようにするんだ。目隠しもね。そして、おまんこにはバイブを根元までぐっさり入れて・・・」


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