痴漢されても何も言えない可愛い女子大生
2020-06-11
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まだ数週間前のこと。
東◯東◯線の某駅でターゲットを探していました。
5メートルくらい先の列に並んでいる、JDっぽい子が目に入りました。
顔はスザンヌ似で、体型はまあまあの感じ。
スザンヌをほんの少しだけふっくらさせたくらいですね。
かなり可愛い。
彼女は、おあつらえ向きにミニスカート。
JKの制服のような質感のスカートを穿いていました。
急行電車が来ると、僕は後ろから順に乗車。
上手い具合に、後ろからはたくさんの人が流れ込んでくるので彼女と僕は密着状態に。
いつも痴漢するときは、スカートの裾を指で手繰り寄せて、生パンティへのタッチは必ず頂きます。
でも彼女は体をよじったりしてイヤイヤをしたので、次の駅までは様子見で、少し触れる程度で我慢しました。
次の駅で人がさらに乗ってきましたが、僕は相変わらず少しだけお尻をサワサワする程度でいました。
そして、終点に着く3分前くらいから、なんとなく1回スカートを元に