彼女は靴べらを何度も僕のお尻に叩きつけた

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2013-08-26

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2年前のこと。

会社を辞めることを上司に告げ、有志だけが集まる夜の送別会に備えて駅の裏口(風俗街)で時間を潰していました。
何となしに、そこから少し離れた中古や新品のアダルトDVDを販売しているお店に入り、タイトルをチェックしながらぼーっと店内を散策していました。
かなり品数が豊富で、マニアック系のものも充実しており、パッケージを見ているだけでそそられ、股間は半立ち状態になっていたと記憶しています。

10分も経った頃でしょうか。
店内の5列ほど並んだちょうど真ん中の棚の奥に女性がいるのを発見しました。
こんな時なんとなく緊張するものです。

その場を離れようとしましたが、変な勘が働き、わざとらしくないようにその女性に近づいてみました。

身長は160センチくらい。
20代半ば。
どちらかというとぽっちゃり目で服装は地味でした。

「どんなビデオを選んでるんだろう」と手元を盗み見ると、驚いたことにスパンキングものを2点持っていました。


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