親の留守中、童顔で巨乳な叔母さんとやりまくった

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めちゃくちゃベタな初体験の話。

高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳。
俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。

俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、海外出張が多かった。
実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の仲。
同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役の繋がりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

父親が貯まった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。
同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。
母親はあきさんに、「浩次(俺)はご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」とか勝手に頼みやがった。
叔父さんも中国から電話で、「家に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」なんて言い出した。
生まれた時からずっと近所に住んでいる


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