黒人に犯されてマゾに目覚めた私・後編
2023-05-11
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「変な薬なの?」
「中国で売られている媚薬だ。変な薬、麻薬とかじゃない。そう心配するな」
「媚薬・・・?」
「聞いてくるまでに30分は掛かるって話だ。あっちに到着するまでせいぜい楽しめ」
「楽しめって・・・」
「じきに判る」
あの潰れたモーテルの元ワインセラーまで、私の自宅からではどう急いでも1時間半は掛かります。
20分くらい経って私の体は火照りを覚え始めて、隣に座った彼はいち早くそれを察し、手に持ったローターのリモコンのスイッチを入れました。
「あっ、だめっ!」
「だめ、じゃないだろ?気持ちいいんだろ?」
彼の言う通りでした。
媚薬の回った体に、充血をしているクリトリスに直接当てられたローターの刺激は強すぎて、私の意思を無視してマンコはだらだらとマン汁を溢れさせました。
そして彼は周りに民家がないところにくるとローターの動きを強くして、私がイキそうになるとコードを引っ張ってローターを強引に奪い去りました。