夜は若い愛人、朝は夫

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2014-08-12

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その日も夜になってから山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。

ちょうど私がお風呂から出た時で、バスローブ姿の私を見て彼はニヤニヤ笑いながら服を脱いでいたのです。

私「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」

山崎クン「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」

私「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」

私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。

山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。
以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。
いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが・・・。

「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」

山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスローブを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉みだしたのです。

山崎クン「ああ、いい香りがする。セッケ


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