性に狂った人妻・ゆきこ 第8話

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2013-09-27

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こういう時にこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・。
だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。

「出かけるけど、二時間ぐらいで帰るからな」

ダンナが出て行ってしまった・・・。

「おい、こっちにくるんだ」

裸になったシノムラがダンナのイスに座って待ち構えていた・・・。

「あんたのダンナのイスは座り心地がいいぜ。ここで抱いてやるよ」
「・・・どうしてもここでなきゃだめなの・・・」

私の話など聞かずにシャツのボタンを外し始める。

「・・・自分でするからよして・・・」
「聞き分けがいい奥さまだ。さっさと脱いでくれよ」

シノムラに従えばマズイことは何も起こらないし、気持ち良くしてくれる・・・。
嫌な相手に抱かれるためには、そう納得するしかない。

「相変わらずいい身体してるな・・・まずは床にひざまずいて、しゃぶってもらおうかな」

硬直したペニスを突き出


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