好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話2

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2016-09-10


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3Pセックスを約束させた先輩達がようやく責める手を止めると、佳代ちゃんはハァハァ言いながら恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。


「いやー佳代ちゃん、手マンで超感じてたね。」


「最後もう限界!って言ってたけど、もしかしてもう少しでイキそうだった?」


先輩達がニヤニヤしながら聞くと、佳代ちゃんは
「もー先輩達ズルいですぅ」
と弱々しく言った。

で、「イキそうだったの?」と吉岡先輩にもう一度聞かれると、佳代ちゃんは顔を赤くしながら「……だったかも」と、ちょっと笑みを見せながら答えていた。

佳代ちゃんのその言葉を聞いて先輩達は「じゃあ今からエッチで沢山イカせてあげるね~」とか言いながら笑ってたけど、俺は半ば無理矢理セックスを約束させられたはずの佳代ちゃんが笑みを見せながら〝イキそうだった〟と認めたりしている事に

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