私の下着でオナってた童貞の甥に女を教えてあげました
2023-07-10
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38歳、専業主婦の由紀子です。
主人の田舎の甥の次郎が予備校に通うため、家で面倒見ることになりました。
甥の次郎は朝8時から3時くらいまで予備校に行ってます。
甥が来て1週間ほどで、夜に洗濯機に入れておいた私の下着が無くなって、朝になるとまた戻っているのに気が付きました。
3回そういうことがあったので、甥が予備校から帰ってきたある日、問い詰めました。
「次郎君、叔母さんの下着にいたずらしてない?」
次郎は、「ごめんなさい、もうしません。家の人には黙っていて下さい」と土下座して謝るのです。
昔から顔はイケメンなのに、気が弱くて頼りないのは知っていました。
「いいわよ、そう言うなら誰にも言わないから。叔母さんの下着で何をしていたのか教えて」
「ええ、でも・・・」
もじもじしていましたが、小さな声で白状しました。
「ごめんなさい、叔母さんがとっても綺麗なので、下着を借りて自分でしてました」
「私の洗ってない下着でどうしたの