玲子との火遊び③

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自宅にカバンを置き倉庫に向かった。倉庫と言っても、元は寮の娯楽室で、簡単なソファーやテーブル、暖房器具もあった。キンと凍てついていたので、ストーブに火を入れた。部屋が暖まり始めた頃、玲子が入ってきた。

玲子は僕の隣に腰掛けしばらく沈黙が続いた。石油ストーブの熱気が熱く感じた。

耀司君の脚、きれいだね。白くてまっすぐで。羨ましい。

そう言いながら、右手を僕の膝に置いてきた。そして、触れるか触れないか、妖しく指先で腿の方に…

また、触っていい?耀司くんの
おちんちん…

口の中がカラカラに渇いて、嫌とも応とも返事ができないまま、ファスナーがおろされていった。白いブリーフの中は、これまてになく激しく勃起していたのが分かった。

私ね、耀司君のお尻とか太ももが好きだったの。集団登校の朝、いつも君のハイソックス見てた。それでね、いつか触りたいと思ってたら、この前ね。だから嬉しかったんだよ。

玲子は帰宅してから着替えてきたのだろうか。さっきまでジーンズだったのに、この時はスカートだ。70年代半ばのジュニアサイズだったから、座


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