おしっことウンカスの染みつきパンティ

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2023-06-16

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中学生の時の話。
彼女に借りたレコードを返そうと家まで行ったところ、おばあさんが出てきて、まだ学校から帰ってないと言う。
両親もまだ田んぼからあがってこないので、このおばあさんが留守番していると言った。

「もうすぐ帰ってくると思いますんで、あがって待っていてください」

そう言われて通してくれたのが、なんと彼女の部屋だった。
おばあさんが出ていくのを確認すると、すぐにタンスの引き出しを開けた。
案の定、パンティがきれいに並んで入っていた。
私はその中の一枚を取り出す。
股間の部分には、オシッコの染みばかりか、薄っすらとウンカスの色までが残っていた。
私はそれをポケットに入れた。

しかし、彼女の下着ばかりを盗むと気づかれる。
襖を隔てた部屋は3つ上の姉だ。
じつを言えば、彼女よりも美しく、おっぱいも大きなおねえさんのことが好きだった。
同じように引き出しを開けると、妹に比べて派手な下着が山と出てきた。


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