露出開花した妻に巨根の甥を誘惑させた・中編

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2016-05-08

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マンネリ防止という意味合いで始めた軽い露出プレイが、結局エスカレートしてしまい、今自宅のリビングでは、恐ろしく露出の高い格好をした妻と、大学生の甥の雄太が二人きりでいる。

雄太はソファの上で座りながら、妻のことを膝枕にしている。
彼がガチガチに緊張しているのがネット型の防犯カメラ越しにもわかる。
でも一番ガチガチになっているのは、雄太のペニスのようだ。
妻の顔のすぐ横には、そそり立ったペニスが天井を向いている。
それは本当に妻の顔の長さくらいありそうで、私は敗北感を感じながらも、無性にドキドキしていた。
雄太は、勇気を振り絞るようにして妻の胸を服の上から揉んでいる。

「どう?どんな感じ?」

妻は余裕があるような口調でそんな事を言うが、私には妻がひどく緊張しているのがわかった。

「柔らかいです・・・。大きくて、凄く興奮します・・・」

雄太は、少しビビりながらも妻の胸をソフトに揉み続ける。

「どうしたい?」

妻は、そんな


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