小悪魔な妻とのマニアックなプレイ・後編
2023-01-14
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次の日、俺は昨日の興奮を抑えきれずに、「一緒に風呂入ろうぜ」と妻に言った。
「今日は私も気持ちよくしてくれる?」
首を右に傾けながら笑顔で言う妻。
俺は笑顔で、「もちろん」と答えた。
妻は背伸びをして俺の右頬にキスをする。
そして俺の股間を右手で優しく撫でた。
「んっ♪」
俺がビクッとして腰を引くと妻は、「どうしたの?」と言い、ピンと中指で弾いた。
「なんか興奮して、俺、感じやすくなってる。もう半分勃ってるし」
妻は笑みを浮かべた。
よる7時、俺は我慢できず、妻を急かすように一緒に風呂に入った。
頭を洗おうと俺が椅子に座ると、「洗ってあげる」と妻が言う。
「じゃあ、お願い」
妻にシャワーを渡すと、後ろから膝立ちの状態で頭にシャワーをかけてきた。
「熱くないですかー?」
「だいじょーぶでーす♪」
なんかソープみたいだw
妻は手にシャンプーをつけ、半立ちの俺の股