友人のセフレになっていた母・前編

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2014-04-05

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ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。

俺は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。
見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

「これ裏か?」
「ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな」

「熟女に興味あるか?」
「黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ」

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

「バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ」

暫く見てると顔のアップになった。
俺の顔色が変わり、声も出なかった。
知っている顔だった。
それもいつも見ている顔だ。

「この女とヤッたのか?」
「今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ、見えないだろ」

隆は自慢そうに話す。

「貸してやるよ」
「う、うん」


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