挿入は音が聞こえるので
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超激務部署に配属されていた2年前、何人もの派遣さんが入り混じって活気のある部だった。
そんな中に新しく配属してきたM子さん。
概婚の同い年(29)人妻の色気をもった超美人だった。
おちゃらけ担当のわしは即効、小手先の笑いで挨拶をすませ、4日間位は朝晩の挨拶程度。
そしてついに人生、最高で最悪の幕開けが始まった。
商談先の会社へ訪問前、上司からM子さんを同行させ、仕事内容を勉強させてとの事、ちょっと大きな取引話だったんで、「一瞬マズイと思ったが、まあバリット決めていい所見せよう」と楽な気でOK車の中で初日以来の会話、まあ仕事の話や家庭の話やったと思う。
そのうち、早くもM子さんにヘナチョコアタックをかけてくる奴がいて迷惑していると相談された。
「悩みを聞いて、何とかせんとネって」
一通り相談が終わったあと、出てしまった得意のおちゃらけが・・・。
「◯◯の気持ちもわかるで、M子さん美人じゃけわしでも好意持つよ」
「って、実はもうやばいんじゃ~」って暴露助手席のM子さんは、黒ストにヒー