食料品店主Bさん

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私は、定年を過ぎ毎日ぶらぶらしてる、
いわゆる爺さんです。
50後半の妻は、相変わらず自治会助け合い活動で知り合ったAの肉便器の毎日です。
だらだらと過ごしていたある日、
LINEで食料品店主の女性Bさんから連絡がありました。配達時に、いつも妻とAのセックス音を聞かされた女性です。たまたま、街中で会った時に、何かお手伝いすることがありましたらLINEで連絡くださいと言われてました。
しかし、私からはコンタクトするつもりはありませんでした。その後、配達時にはいつもの痴態を音で聞かされてるそうです。その後の私の様子を聞いて来ました。
私「ふたりの好きにさせます。私からは何も行動起こしません。」Bさん「それはいけませんよ。弁護士雇うなり、何か仕返しをしないと。」私「プライベートな話なのでご勘弁ください。」Bさん「じゃあ、気晴らしに私の所でアルバイトされては?」私「考えさせてください。」帰宅して、妻に食料品店のバイトに誘われたことを話しました。妻は爆笑しました。「ああ。あの女ね。亭主に女ができて家出された。子供がひとりいたでしょう


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