ナポレオンのロシア遠征と大虐殺....③

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フランス陸軍第9軍団の植民地軍の中のグルッペン部隊はいわゆる虐殺部隊で、占領地での反抗分子や反フランス住民を粛清し、皆殺しにする部隊であった。
冷酷で残虐なこの部隊は無抵抗の住民を殺害するのも平気な連中で、殺す前にレイプするのも拷問するのも当然とする獣部隊であった。
本隊がこの部隊を残したのは、暗に皆殺しを黙認したからに過ぎません。
そして彼らは重傷の少年少女たちを笑いながら輪姦し、むごい暴行を加えます。
生き残った少年少女5人は次々と息絶えて、サーシャ少年だけが生き延びて、激しい輪姦を受けています。
薄暗い小屋の中は素っ裸の兵士たちと死体になった少年少女、さらにその冷たい死体を数人の兵士たちは犯し続けるのです。
小屋の奥では粗末なテーブルに上半身をうつ伏せに押さえつけられた素っ裸のサーシャ少年が輪姦されています。
「うおおっ、出るッ」
真っ黒なアルジェリア出身の兵士が叫びながら射精します。
卑猥に深く腰を動かし、最後には裸の少年の背中に覆い被さって突きまくります。


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