いつも青姦してた近所のエッチなお姉さん
2015-04-20
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僕は小規模の公営団地に住んでいますが、その敷地はちょうど良い通り道になっており、隣にある比較的広い土地に立っている一戸建てに住む家族もよく団地の敷地を通っていました。
その家族の一人が優実さんという女性です。
僕が5歳のときでした。
妹(1歳)とその友達(1歳:同じ団地)が団地敷地内にある公園の砂場で遊んでいた時に、優実さんが通りかかりました。
当時の優実さんは小6でしたが、明らかにブラジャーが透けて見えていたのです。
思い出せるのは黒いセーターで、かなりざっくりした編みだったと思われることと、白いブラのカップが綺麗に透けていたことです。
僕はブラジャーは大人が着けるものだと思っていましたので、6年生とはいうものの小学生の優実さんが着けているのに驚いた記憶があります。
今から考えると彼女は小学生とは思えないくらいの発育だったと思います。
Tシャツ姿のときはオッパイが大きくせり出していましたし、走るとそれがブンブン揺れていました。
それから3年経って僕は