美少年ホルマリン漬け殺人事件

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これは実際に東京中野区で起きた事件になります。
将棋の林名人の息子、ケンは26才、痩せていて無口、無職で毎日ブラブラと遊んで暮らしていました。
ケンは異常なほどの男色家でしかも少年愛の持ち主で、学校や塾の帰途の少年に声をかけ、無理やり路地裏に引きずりこんでワイセツな行為をして何度か逮捕されています。
またケンは毎日銭湯に行き、可愛い少年を物色していました。
可愛い少年がいると声をかけ、空き地や公園に誘いワイセツな行為に及んでいたのです。
ある日ケンは少し離れた銭湯に行き、彼の生涯を狂わす美少年に会うのです。
少年はワタル12才、均整のとれた肉付きのよい、可愛い美少年でした。
友人と何人かで来て、楽しく笑いはしゃぐ声はきれいなボーイソプラノで、その小麦色の裸は天使のように艶やかで美しい肢体でした。
ケンはすっかりワタルに惚れ込み、毎日この銭湯に通い、ワタルの来るのを待ちます。
ある日ケンは思い切ってワタルに話しかけ、背中を流します。流しながらも色々と話しかけ続けます。


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