娘が男を家に連れて来た
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仲良さそうに男と話す娘。
俺と妻に紹介を終えると男を連れて部屋に行ってしまう。
妻は今夜はご馳走作ってお祝いね!と買い物に出掛けた。
心中穏やかでは無い私は娘の部屋の前まで行って聞き耳を立てる。
少しだけドアを開けて中を覗くと普通に話してるだけのようだ。
ちょうど男からは部屋の出入り口が見えてないようなので、もう少しだけドアを開けて娘を手招きして部屋の外に来させた。
「ちょっとごめんね」
男は何も言わずに娘が部屋から出るのを見送る。
部屋から出てきた娘がドアを閉めたので、しゃがませてチンポを咥えさせた。
「あんな奴に抱かれてるんじゃないだろうな?お前は父さんの物なんだぞ?まともな恋なんて出来ない身体だってのを忘れたのか?」
娘の口を犯して性奴隷の自覚を思い出させる。
「ぷは…少しだけ普通の女の子の気分を味わいたかっただけだよぅ…許して…」
「良い雰囲気だったじゃないか?この後SEXするつもりか?」
「まだそこまでの関係じゃない