萌え系と合コン④
2009-04-12
まだ車も普通に走っている道を、足立区に向かって走った。
ミニバンとはいえ、もっと車高の高い車が横に来ると丸見え。
トラックが隣に停まった時は、寝ているフリをしていたのには笑えた。
一車線の道路を走り始めると、ケイちゃんのオナニーはどんどんヒートアップ。
「こっちにも見えるように、少しスカートめくってごらん」
「見えちゃいますよぉ・・あ・・・」
「このぐらいめくっても大丈夫だって・・」
そういってバサッとめくってやった。
そしたらアソコにブスッと挿入したオルガが丸見えになった。
慌ててスカートを戻したが、さらに興奮したらしい。
信号待ちなどで停まると、俺は何も言わずにオッパイを揉んだ。
「見えちゃいますよ・・いやん・・・」
どう考えても喜んでいる声。
このままホテルへ行くか、もう一度どこかでフェラでもしてもらうか。
そんな事ばかり考えて運転していた。
荒川を抜けたあたりで、もう一回フェラしてもらう事にした。
オナ