自分でもびっくりするほど可愛い女の子になれる僕

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2019-12-11

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僕は高校2年生。
家族は、父、母、妹、そして僕の4人。

高校1年生の5月、家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。
しかし僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。
久しぶりの1人での留守番。

僕にはずっと前からやりたいことがあった。
それは一度でいいから女の子の恰好をしてみること。

僕は小学生の時から体つきが華奢で顔も女の子のようだった。
よく近所のおばさんから、「もし女の子だったら可愛い子だよね」って言われたことがある。
時々僕自身、女の子に生まれたかったって思うこともある。
今もそうだけど。

その日、いけないと思いながらも、妹のワンピースを着てみた。
なぜかピッタリとサイズが合った。
長髪の髪の毛を前に垂らして母の薄いピンクの口紅をつける。
自分でもびっくりするくらい可愛い女の子が鏡の中に立っていた。
後ろ向きに見ると、(僕って意外とお尻が


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