若い男2人に犯されながら懸命にテクを使った痴女な私

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2022-07-19

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人通りのないその公園は暗くて静かだった。
仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。

がさ・・・。

前の茂みが揺れたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い男の子が2人出てきた。
ニヤニヤとした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。
いきなり後ろから手で口を塞がれ、腰に手をまわされた。
前にいた男の子たちが両足を持ち上げ、茂みの奥に私を運んでいく。
足をばたつかせても、手をふりまわしても、効果はなかった。
茂みの奥の芝生は街灯で明るく、周りの茂みに遮られていた。

私を芝生の上におろした男の子たちは、私の手を頭の上で揃えてロープで縛った。
赤ちゃんのおしめを替えるように私の足を持ち上げて、パンティストッキングとパンティを脱がす。
一緒に靴も脱げてしまった。
1人が私のシャツのボタンを外して、スリップを破いた。
ブラジャーはナイフで切られて、ゴミになってしまった。

「抵抗すると、きれい


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