幼なじみの精液検査。

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2023-06-30

僕の通ってる学校では、男子は定期的に精液検査というものがあり、精液を提出しなければなりません。

精液を採取するのは保健委員の奈緒美ちゃんの仕事。採取は主にお昼休みや放課後に教室で行われてました。

教室でみんな見てる中、男性器を露出する男子。その性器を間近で奈緒美ちゃんは目にして、
「もう、○○君って元気だねぇー」
と言って、細い指を赤黒い性器に絡ませ手淫で射精に導いてました。


奈緒美ちゃんと僕は、幼稚園から一緒のいわば幼なじみ。彼女は人一倍責任感がつよく、そんな破廉恥な行為を黙々とこなしていて、僕は複雑な感情でした。


そして僕の順番が来ました。

放課後、みんなと同じようにズボンと下着を下ろし、男性器を奈緒美ちゃんに晒しました。

「あれ?栄太くん、元気ないねぇ」
僕のは緊張してか、半勃ち状態。

「うーん、これじゃダメだよね……」

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