生意気な女医にお仕置きのエロ調教・中編
2023-07-06
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あの夜以来、みゆきとはたまに会ってエッチを楽しむようになりました。
ベッドの上では支配的ですが、それ以外では彼女の言いなりになっているフリをしてメリハリをきかせました。
そんな私の態度をみゆきも気に入ってくれたようです。
2ヶ月もすると、みゆきはかなりエッチ好きな女性になりました。
フェラは相変わらず下手で、「イク」という言葉もなかなか言わないのですが、化粧も変わり、タイトなスカートやTバックの下着を身につけるようになりました。
何より変わったのが“意味無し電話”が増えたことです。
「もしもし今、何してんの?」
「別になにもしてないよ。みゆきさんは?」
「いや、別になにも・・・じゃあね」
やはり変なプライドが邪魔をして、「会わない?」と言えないようです。
そこで私が、「ちょっと待って!暇なら会わない?みゆきさんに会いたいよ」と甘えると、「いいわよ、仕方ないわねぇ」と。
またしてもカチンと来た私は、そろそろ“ある計画”を実行するこ