姉ちゃんのオシッコ臭いマンコ舐めちゃった

開く
----/--/--

夜中に姉ちゃんが帰宅したのは音で判った。
飲み会だって言ってたから帰りは遅いんだろうなって思ってたので、両親も俺も先に寝てたんだ。
玄関の開閉は静かだったけど「たらいまぁ〜」って呂律の回ってない声で俺は目が覚めた。
その後は壁にでもぶつかりながら歩いたのか、ドン…ドン…と音が続いた後にドアを開閉する音が聞こえてきた。
少ししてゴジャーって水の流れる音がしたからトイレに入ってたみたい。
んで、また壁にぶつかりながら?移動して行く足音…。
自分の部屋に戻る感じじゃなかったから心配になって、俺は様子を見に行こうと部屋を出た。
階段降りたらリビングの明かりが点いてたので、そこに姉ちゃんが居ると確信。
ふと気になってトイレの方を見たらドアの前に何かが落ちてる。
近付いて確認するとパンツじゃないですか!
拾って匂いを確認したら姉ちゃんの匂いがする。
パンツを握りしめてリビングに行くと、ソファーに浅く腰掛けて背もたれにグデ〜っと寄り掛かって寝てしまっている姉を発見。


お勧めの体験談