俺の寝取られ趣味に協力的だった妻の素顔・後編
2016-08-05
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美帆を送った後、ある計画が俺の中で動きだした。
久保をあのスーパーで見かけたのは確か日曜の3時頃。
明日の3時に現れるようなら、確実に計画が進められる。
スーパーに近いマンションに一人暮らし、という事も聞いた。
明日の日曜、美帆が部屋に来る前に偵察に行こうと決めた。
次の日、“そうなりたい”と願う気持ちに何かが後押しするように、3時過ぎに久保はやって来た。
大通りの反対側の歩道から確認した久保は紺のパーカーに白のハーフパンツ。
20分くらいの買い物を終え、商品をトートバッグに入れ、ビルの裏に消えた。
夕方、部屋にやって来た美帆とのセックスが今まで以上に燃えたのは言うまでもない。
「あー先生、美帆先生、たまらない、したかった、すごい、アー先生!」
久保になりきった俺の言葉責めに美帆は異常に反応した。
昨日の久保本人が発した「お世話になっている」という言葉と、現実にあのガラス戸に映ったオナニーする姿は美帆を久々の絶頂に導いた。