渋谷で会ったロリ娘と濃厚なオヤジセックス・後編
2016-05-17
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K子の全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけがピクピクと震えている。
私は少しぐったりとしているK子に再びキスしながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて・・・」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前に突きつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸を引いた。
「やだあ、もう、◯◯さんたらあ」(◯◯とは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」
少し驚いた様子のK子の口に指をこじ入れる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事のかわりに、愛おしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、本当にフェラしてもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的にフェラし