妻とはまるで違う義妹の体に溺れています
2023-05-09
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私は今夜も義妹の部屋の扉を開けていた。
妻と5歳違いの義妹、由希(22歳)が専門学校に入るため田舎から出てきて、下宿先に選んだのは私たちの家だった。
子供もいなくて部屋も空いていたので快く承諾した。
由希は妻と違い、快活で明るくて奔放な性格で私をドギマギさせる娘だった。
風呂上がりでもTシャツ1枚でリビングに現れて、乳首が透けて見えるのだ。
そして半年が過ぎた頃。
その日は土曜日で、妻は同窓会で私は1人で留守番をしていた。
夜の9時頃だった。
タクシーが止まり、妻かと思って出ると由希だった。
かなり酔っている様子だ。
足元もフラフラだ。
私は支えて2階の部屋まで連れていき、べッドに寝かせた。
「苦しいわ、義兄さん脱がして・・・」
由希は両手を上にあげた。
私はブラウスのボタンを外して脱がせた。
フリルのついたピンクのブラが目に飛び込んできた。
大きな乳房だ。