性知識がとことん無い巨乳同級生にイタズラしまくり

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2019-07-30

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現在24歳の男です。
高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。
親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。
そんなこんなで俺はよく運動部のやつに、部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。
当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからかクール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得などと思っていた。
(マッサージなどは真面目にしていた)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。
そいつは顔は小野真弓にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下、『真弓』)。

真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身


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